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Author:親バカセブン
サッカーを愛する親バカです…
日常で感じることや、
様々な出来事を、
勝手気ままに
何年後かの自分へ
伝えていく日記です。

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☆挫折は成功するための過程‥☆

ころんでばっかだったわけではない‥





あきらめずにやりきること‥


ころんでもまた立ち上がり‥


壁へと挑め‥


たどり着けば‥


ころんだことさえもそれは
積み上げてきた過程へと変わる。


ダメな自分を責めるのではなく‥


良い自分で戦いぬくんだ。


負けない‥


やめない‥


あきらめない‥


大丈夫!まだ心までやられちゃいない!


今年こそ!


やってやる!







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☆がんばろ‥☆

なんか‥生きていくってほんと難しいな‥


と‥


今日思った。






やたらと‥


疑いの目で‥


人がやること見ている‥


がんばろ‥





☆あのとき‥☆

いろんなことを、



言葉を、



成り行きを、



道筋を、



喜びを、



願いを、



失態を、失敗を、



成功を、



経験を、



おしえてくれたあなたに‥



大人になったと間違え、



偉大なる存在へ寄り添うことに背を向け、



都合のいい大人になってた‥



あなたをなくして知った悲しみは、



また子供達がおしえてくれる。



さよならがおしえてくれる。



あのとき、



あなたが思っていたことを‥







☆大きな夢へと‥☆生まれてきてくれて‥

21年前のある日‥



君は僕とウル母のところへ
やってきてくれました‥



小さなベットにぶらさがっていた



生まれて間もないことを知らせる授乳表‥



何度も繰り返しそれを見ては‥



喜びというより先にくる小さな命に対する
感動をよく覚えています。



生まれたばかりでクビがすわらぬ君
を、何もかもが初めてで‥



アタフタ、アタフタしながら‥



オムツをかえたり‥



お風呂にいれられずウル母だけに頼ったり



ミルクを作れば熱すぎたり‥



ほんと頼りのないピッカピカの親父
一年生だった。



幼稚園のとき、初めての運動会‥



初めてのお遊戯会‥



小学生になり、



自分が好きだったことをきっかけに、



何もわからぬままサッカーという
スポーツの世界へ入って、


中学生になり、


決して好きなはずもないのに
僕とウル母を喜ばしてくれた。




それまでもそれからも、
いろいろ難しかったよね‥




だから




いろんな場所で二人きりで
練習したね‥



誰も信じられなくて‥
悔しくて3人で泣いたときもあったよね‥



決して上手くいくことのない
そのスポーツを、



君は自分のためだけでなく、




僕らのためにも
やっていてくれてたんだと、



いまではそう思い感謝しているんだ。



そうそう‥



昨日は車の中で、
今の君の夢を話してくれたよね‥



行くときはサッカーの話し、



帰りは大きな夢の話だった。



今日からしばらく会えなくなるけれど‥



またいつか夢と向かい合う君と会える
ことを楽しみにしています。




21年の間‥




良いも、悪いも、




ほんとに楽しかった。




僕らのもとに生まれてきてくれて、




ほんとにありがとう!













今日の14時30分発成田行き‥




もう東京か‥








☆言葉‥☆

気がついたら‥


時間が流れすぎて‥


頭のどこか片隅で春を感じたと思いきや、


その風に吹かれ
身を預けたまま


夏さえも一瞬で通りすぎていきました。





サッカーというスポーツを通じ、


つーか
それにあやかり、


なんとでもつまらぬ言葉や、
飾り付けた言葉を思うように
いくつかならべ‥



最近ではそれを積み重ねることにも
思う以上重みを感じています。




たくさん誰かにしゃべった後は、




なんか虚しい独りきりへ生温い風が吹き、




少しだけでもと
誰かに思う気持ちを預ければ、




預けたまんまで‥





結局それは伝わらず‥





このページを自己満足というだけの文字で
埋めていけばいくほど



知らず知らず
どこか遠くから、近くからも
冷たい風が流れてきます。












話したいことを話せるあなたがいて‥




とどまることを知らない先送りな思い‥



その日が上手くいかなきゃ
愛す言葉は何処かへおいてけぼりで‥



なかなかあなたの笑顔に応えることが
できずに



ダメな自分‥



そうでもない自分‥



時を共に寄り添ってくれる僕の日常達‥




ダメなときは簡単に遠き人に手を合わせ‥



そうでもないときは‥



何もなかったように‥



そこではない何処かへ歩いている。



誰かがそばにいてくれるから‥



忘れられないことにも負けず前を向ける‥



重なって‥



決して



独りではないことに気づいたりする
ことができるから、





身近な日常達がほんと大切なんだなと



独りそう思う‥



たくさんの思う気持ちをこらえ、



足らず足らずのどこかぎこちない
優しい言葉を‥



今日の風に乗せてみよう‥




☆時をゆっくりと‥☆

時を操る神さんのスピード感に

ついていくのがやっとで‥

たまにはゆっくりとこの地球(ほし)を
回してみようと‥


お日様が東側から西側へと動いていくのに
目を背けて時間を費やす‥


当たり前のように広がる日常‥


緩やかな風に吹かれて
木々は葉っぱを揺らし‥


川の水はゆっくり海へと流れる‥


空は時間ともに左側から彩りを変えて‥


たまに暗くしてみたり‥


明るくしてみたり‥


時間を遡ることなき神さんは、
様々な事を抱えたまんま
僕らを明日へと導いていく‥










思い通りになんて‥


やっぱ‥いかないもんだね‥


みんな上手くいくことを願いその未知へと
歩いているのにね‥


失敗は成功の基だと


失敗を簡単に置き換えるよね‥


でも、


そうすることでしか
成功へは近づけないものね‥


いつも、どーやっても人対人は
避けることなどできず‥


難しいことだらけだよね‥


精一杯笑ったり泣いたりしてんのにね‥





それでも頑張るしかないよね‥




ここに、




この時間に生きていられるのだから‥




少しのことなんだけど‥




当たり前な今‥




目で見て‥




耳で聴いて‥




誰かと喋り‥




誰かと手を繋ぎ‥




誰かと一緒に歩いている。








時をゆっくり回してみたら‥

難しいこと‥


簡単なこと‥


上手くいくこと‥


いかないこと‥





いろんなものごとが生きている証だと
気がついた‥





さぁ‥




また新しい明日へ‥





☆県総体優勝おめでとう‥☆

鹿児島県総体‥



優勝おめでとうございます‥!

























☆心の奥で‥☆

ハッキリせん今日のお天道さん‥


降ったり‥


止んだり‥




そんなお天道さんは自分が車から降りると
やな雨をドッと降らし‥


また車に戻れば何のこともなくそれを
止めたり‥



(ちょっとまてまて!)



(俺どんだけタイミング悪いねん‥)



(空が引くぐらいの雨男やないか‥)





なわけで‥


そんな気まぐれお天道さんにつられながら

いつものように思い通りには
いかない週の真ん中を歩いております。


何事も‥その結果を良いと思うか‥
悪いと思うかは自分次第‥


なるべくこれも良かったんだと
思えるように前へ進んでいかんとね‥




さて‥




ユリアンも、ゼロも、



新たな道を歩み始めて2カ月が経とうと
しております。



なぜかユリアンはやったこともない
ソフトボール部に入部し、


そしてたまに隠された素質を出してみては
自分ら家族を驚かし、


今までになかったあの子の強さを
感じることに‥




ゼロはというと‥


これまでやってきたサッカーを
続けているわけで‥


強者ばかりの環境の中‥


今までとは違い自分のためだけに
それに向かっています。


ここからは自分次第‥


僕らがどーのこーの
言うことではありません。



思えばこのサッカーというスポーツに‥


時に泣かされたり、


時に笑わせられたり、


様々な思いをしてきました。


たぶんまたこれからもそれが続いて
いくのでしょう。


これから僕らができること‥


それは黙って、心の奥で応援して
あげることだけ‥



つーか‥



自分が一番頑張らんと‥^ ^



さてさて‥



今熱く鹿児島高校総体が各会場で
繰り広げられ‥



今日でベスト8が出揃います!



観戦できなくて残念だけど!



鹿児島のサッカー発展に繋がる良い
シーンがつくれるようかってに願います!



頑張れ!鹿児島サッカーシーン!




☆そうでありたい‥☆

何のために‥


誰のために‥







子供達が蹴ったボールを‥






拾い続けてきたのか?





なことの答えは一つしかありません。












ただ一緒にいれる時間を


大切にしたかった‥


それだけです。


なるべく‥


一緒にいたかった‥


それだけです。


サッカーだけではなく‥


ただ‥


なるべく


一緒にその時間を過ごしたかった。


ただ‥


ただただ‥


それだけなんです。


子供達が一生懸命に何かに向かっていく‥


ただ‥


それを応援したかっただけ‥






これからも‥


なるべく‥


体が続く限り‥


おまえたちが蹴ったボール‥


拾ってやるよ!







☆精一杯に‥☆

長いゴールデンウィーク‥


始まりは当然終わりへ‥

気がつけば
子供達に何もしてあげられぬまま
終盤に差し掛かり‥


相変わらず足りないこの頭は
忙しくバタバタとしております。





せっかくのGWとはいえ、
平凡な毎日を過ごしていれるということが
どんなに幸せなことなのか‥



それはテレビの向こうにある非情に
何も出来ず、ただただ目を向けていると
大きく感じることであります。




さて‥


毎度こちらごとではありますが、


この大型連休の合間‥


長男のデカゼロは21歳‥


そして長女のウーマンさんは18歳‥


すんなり、平凡に、スクスクと、

ま‥もちろん今までが
上手くいくことばかりではなく‥


様々なこともあり、


悲しいことで泣いたり‥


嬉しいことで笑ったり、


大いに人としてまた人を経験しながら、


めでたく次へと向かえる
誕生日を迎えることができました。


今年はこの時期に隣の県で大きな地震が
おこったこともあって‥


誰も興味を持ってはいないだろう

こんなページでも、

おめでとうと綴ることをひかえていた
わけであります。

自分ら家族があの境遇に立たされた時‥

などを勝手に考えてみれば‥

他の喜びはどのようにその状況へと
反映するのだろう‥


その向こう


いろんなことができる有名人さんたちを‥

遠くとも目の当たりにすることで
心から羨ましくも思い、


それができる日常からの努力に
尊敬すことにもなっています。


さてさて‥


この熊本地震が起きたことにより、


僕ら家族も生きるということが
どれだけなことなのかを
考えてみることができました。



生きるということ‥


それはいつ終わりを迎えてもおかしくない
ということでもあり、



それがどれだけ難しいことなのかも
感じることができます。


決して災害だけではなく、


僕らが暮らすこの空の下では誰にでも
いろんな
困難があるはずで、


そんな問題を抱えながらこの日を
生きている。



苦しくても‥



悲しくても‥



違うとこにいても‥



みんな一緒なんだと思う。










死に向かい歩いていく僕ら‥


如何あってもそれは変わらず‥


変わらぬならばもっと誰かと‥


変わらぬならばもっと寄り添い‥


与えられたこの時間がどれだけでも‥


もっと精一杯に‥







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